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『リバティーン』 enontasino

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『リバティーン』

2006 01 26
雑誌でも見かけるようになったので、
そろそろなのかな?と思ったら、もうちょっと先。
日本では、2006年4月公開予定。

ロス&NYが2005年11月25日公開、他が2006年1月13日?
日本が遅いだけ、っぽい。

『リバティーン』

舞台でロチェスター伯を演じたジョン・マルコヴィッチが、
「映画では君が演じて欲しい」とジョニー・デップに、
ラブコールを送ったとかなんとか。
そのジョン・マルコヴィッチはこの映画で、
イギリス王国チャールズニ世に扮している。

国王に扮する、て言われると、
『ジャンヌ・ダルク』の王太子シャルル(後のシャルル七世)を
思い出しちゃう。
国王の役は、お手の物??

お話は。
実在した17世紀英国の放蕩の詩人、
ロチェスター伯爵の壮絶な半生の記録…。
詩人としての作品は高い評価を得たが、
一方で女好き、酒好き、ポルノ作家としても有名で、
アルコールと梅毒が原因で33歳で死去。

なんだか、かなしい。

これより、待ち遠しいのは今年夏公開予定の、
『パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト』
早く観たい!!
今年はジョニーがいっぱい観れて、嬉しいなん。

リバティーンHP
http://www.libertine.jp/
パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェストHP
http://www.disney.co.jp/pirates/
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