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ピョコ enontasino

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ピョコ

2006 10 16
カンchanとユージと、三人でスタジオに入ってた頃は、
もう口癖のように言ってたので、
その言葉をあちしが口にしたら“ああ、来たきた”て感じだった。
ユージは「またか」て顔で、
カンchanは「心の準備できてます」て顔で。

んで、ドンガラガッシャーン!!
二人の白い目。
たまに、「あー、いいんぢゃん?」て目。

それを、四人で入って初めて口にした。

その言葉は、ユージ曰く、“何をしても許される魔法の言葉”。

何が起きても驚かんといてな
もしくは
何が起きても知らんよ
これよ。

これを言うとね。
カンchanが言いだしっぺなんだけど、
「“ピョコ”がくる」って、二人が騒ぎ出す。
「“ピョコ”だ、ピョコ!」って。
で、ピョコが度を過ぎると、2小節もしないうちに、
二人は演奏を瞬時にストップして、「それはないだろ」って
ニヤニヤ笑いながら言ってくるのだ。

で。
今日は久々にその台詞を言ったもんだから、
二人は「“ピョコ”だ、ピョコ!」「ピョコ!ピョコ!!」
て口々に。
ユージは爆笑、カンchanはニヤリ。

初めて聞いたヌリchanは何のことやら、
二人の様子にキョロキョロ。。


もちろん結果は、ドガシャーン!!かつ、止まる。
カンchanとユージはさすがよ。
「早く立ち直れよ」て顔でベースorギターを弾き続けてた。
ヌリchanは歌うことを忘れたというか、何が起きてるのか
わからない様子だった。。

ま、そのうち、慣れてちょ
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