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駄々っ子 enontasino

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駄々っ子

2006 07 08
師匠のライヴに行って来た。
ベースのカンchanと二人で。

お昼前に、師匠からメールが着て。
短く一文、「因みに何人で来ますか?」。
師匠…。ギリちょんまで、待っててくれたん??

『じーな入れて、2人です』「了解しました」。
そんな妙に畏まったメールを交わした、その夕方。
師匠のバンドのライヴを観に行った。

師匠のドラムはいつも、男を感じる。
というか、野獣?
いえいえ、男前なの。

終わった後、挨拶をしたくてウロってたんだけど、わからなくて。
彷徨って、物販側に行ったら、握手会(?)してて。
カンchanに「ほら、今!」てタイミングはかられて、
『師匠!』とぶんぶん手を振ったら、
「おう、もう、帰んのか?」とちょっとしたステージ上から、師匠。
こっくり頷いたタイミングで、師匠の前にファンの子が立ったので、
会話は終わり。
もっと話そうとするあちしを、カンchanが「いいから」と言って、
ずるずる引き摺られて退散。。

カンchan、大人だー。
あちしは、ただの駄々っ子、こども。

その後、カンchanとご飯を食べて帰った。
あちし一人でうきゃうきゃ喋り捲ったおかげで、
カンchanは帰宅時間をかなり大幅にオーバーしたっぽい?

ごめんねー
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