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アナログ

2006 05 11
カンchanとスタジオの帰り道、
アナログレコーディングの話をしたら、
「何ですか、それ?いつの時代の話ですか??」
て言われちゃったよ!!

いや、前にもあったなー。
誰だっけ?
ユージにも言われたっけ?ウメだっけ?ダイchan?
「何それ?」って言われた記憶が。

『うちの初レコーディングって、そうなんよー』て。
『パンチインなんてめっちゃ大変なんよー』なんて。
カンchan、びっくりしてて、逆にそれが面白かった。

うちはまた、あれでレコーディングしたいわ。
できればね。できるのかな?
今は殆ど、デジタルだしね。
使える人がいるのかな?って感じかな…。

あ、そうそうカンchan、これ見てたら、ごめん。
見てないと思うけど(笑)。
32ぢゃなくて、24トラックだったかも…。
ま、そんなの、どうでもいいか?!
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Comment
自分も、超アナログ人間ですに~!
デジタルも素晴らしい技術だけれど、
絶え間ない人間の情感を再現できるのは、もしかしたら、アナログがまさっているかもしれませんね♪
そうなんですー
★derekさん。
“アナログ”は、自分の中では温かい音、なんですよね。。
「ドラム」もある意味アナログ楽器ですし、
あちし自身もアナログですし、、
すごく自然な感じがするのに!!w

また、アナログレコーディング、したいです!!
新鮮
デジタルに慣れすぎてしまった耳にはアナログが新鮮に聞こえるような気がしますね~!
とても、あったかい音。
そして、ほっとする隙を与えてくれる優しさ。
アナログレコーディングこそ、これからのお洒落なトレンドになると思っています。
コストは高くなるかもしれないけれど、それ以上の魅力があるのでは♪
あら?
デジタルよりアナログの方が値段かかるのですか??

すみません、
最近のレコーディング事情には疎くて…。。

あの機器を扱える人が減ってくと思うと
哀しいのです。

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